ひじのケアの対策方法はコレ!

美容サイト管理人ゆっき_03仕事をするときやぼんやりと座っている時など、ひじをついてしまうという癖はありませんか。

実はひじって、本人があまり気づかない場所ですが、意外と周囲人達の目につく場所なんですって。

そういえば、半そでの季節、なんとなく他の人のひじを見つけてしまったりすることってありますよね。

特に電車でこちらが座っていて、目の前に立った人がつり革につかまっていたりするときなど、見るとはなしに見てしまったり。

お洒落な女性なのにひじが黒ずんでいたり、カサカサしていたりするとまさに百年の恋も醒める!じゃないですけど、残念だなぁと思ってしまうことも。

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そうなんです、ひじって意外と目立つ場所なんですね。

ポイントですから、適切にケアしてあげることが大切ということになってきますね。

ひじの黒ずみ、そもそもどうしておきてしまうのでしょうか。

ひじは、当たり前ですが、腕を曲げるために欠かせない部分で、皮が最初から曲げたり伸ばしたりに対応できるようにちょっと皮がたるんでいますよね。

さらに、摩擦や圧迫など、どうしても刺激を受けやすい場所でもあります。

そうなると、角質が蓄積しやすいという状況が起きてしまい、そこに色素が沈着していくという状態となります。

ですから、できるだけ摩擦や圧迫などを避けるように心がけると、かなり黒ずみの発生を抑えることができます。

本を読むときなど、ついひじをついてしまいますが、なるべくしない!それからどうしてもひじや腕をテーブルにつけたかったら、柔らかいタオルやクッションを敷いて、硬いテーブルなどに直接ひじをぎゅっと押さえないように、つまり圧迫しないようにしてみましょう。

 

これだけでかなり違うんですよね。

それからケアとしては、やはり角質のターンオーバーを正常にしたいので、保湿をして美白効果のあるものを塗るのが一番です。

特にひじは、そんなに脂肪がついていません。そこで皮脂も不足しがちです。

ですから、適度な油分で保湿をすることは、ひじのカサカサ予防にも繋がるというわけです。

せっかく美容に力を入れるのであれば、忘れないようにしたい「ひじのケア」ですね。




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